ああ私の最愛の至高の神スープリームよ、あなたさまが私のワンネスの願いを満たしてくださらなくても、別に困りません。ただあなたさまとのワンネスに強く憧れる情熱の炎が、いつまでもいつまでも、私の中に燃え続けるようにさせてください。
こころの中の世界で私にあるのは、あなたさまがすべてです。外の世界で 私になくてはならないのは、ただあなたさまだけです。どうか、私のこころの内と外の世界が一つになりますように。こころの内外が分かちがたく一つに溶け合 うワンネスの中に、私は満足を得ます、完璧そのものの満足をです。ワンネス、ワンネス、ワンネス!
神を想うのは、
避けがたいまでに神を必要としているから。
神が私のことを想ってくださるのは、
瞬時も途切れることなく 私を愛しておられるから。
しかもまったくの無条件に。
避けがたいまでに神を必要としているから。
神が私のことを想ってくださるのは、
瞬時も途切れることなく 私を愛しておられるから。
しかもまったくの無条件に。